神宮寺勇太

神宮寺勇太は東海大付属浦安高校に通っていた?部活は何してた?ギターが上手い?

神宮寺勇太は東海大付属浦安高校に通っていた?部活は何してた?ギターが上手い?

King & Princeのメンバーである神宮寺勇太さんは、千葉県出身、1997年10月30日生まれ、現在21歳の人気アイドルです。

あの元SMAPの木村拓哉さんに憧れてジャニーズ入所を決意し、履歴書の応募、オーディションを勝ち抜き2010年のご自身のお誕生日、10月30日にジャニーズ事務所に入所されました。

そこからはジュニアアイドルであるにもかかわらず、あのSexyZoneの弟分ユニットであるSexyBoyzのメンバーに選出されたり、2015年にはKing & Princeの元にもなった、期間限定ユニット、Mr.King vs Mr.Princeのメンバーにも抜擢され、同メンバーの岸優太さん、岩橋玄樹さんと共に、Princeとして活動を続けられました。

のちにKing & Princeとしてメジャーデビューを果たし、現在では何万人ものファンを抱える大人気アイドルとなりました。

また、アイドル活動だけでなく、俳優としても注目されているそうです。

出演作品も多く、まさにマルチプレイヤーで、King & Princeを支えています。

また、誰にでも優しく、紳士的な振る舞いをされることから「国民的彼氏」という異名も持つのもイメージ通りですよね。

特技は空手で、幼い頃には優秀な成績も収められていたそうです。

イケメンと呼ばれるお顔立ちにもファンを釘付けにする魅力があり、まさにアイドル代表といったような方です。

そんな神宮寺さんですが、通われていた高校や、参加されていた部活動について気になる方も多いようです。

また、ギターの腕についても詳しく調べていきたいと思います。

神宮寺勇太は東海大付属浦安高校に通っていた?

神宮寺さんの通われていた高校ですが、噂になっている東海大附属浦安高校ではないようです。

神宮寺さんが通われていたのは、あずさ第一高校。

通信制の高校なんだそうです。

当時からジャニーズのアイドルとして事務所に所属して、学生でありながらも芸能生活との両立が必要でしたので、神宮寺さんだけでなく、他のメンバーたちも学校選びには慎重になったようです。

芸能人でも比較的通いやすいカリキュラムが組まれた、芸能人御用達とも言われる堀越学園高校という学校があり、アイドルや役者の方なんかが、忙しいスケジュールの中でも通いやすい高校ですが、噂によると神宮寺さんは堀越学園高校を受験し、残念ながら不合格、そこであずさ第一高校を選択されたようです。

東海大附属浦安高校に通われているという噂になった原因は、ある掲示板の投稿。

神宮寺さんが東海大附属浦安高校に通われていて、女子生徒から注目を集めているという投稿があり、噂に至ったようです。

しかし、在校生の書き込みによると、その噂はデマである、目撃情報が全くないという多数の投稿により、噂はガセ情報という結果に落ち着きました。

東海大附属浦安高校は、出席日数などに厳しく、芸能人の方が通うには少し難しいとされる学校ですので、可能性的にも低いですよね。

神宮寺勇太は部活は何してた?

神宮寺さんが、学生時代に参加されていた部活動についてです。

中学生の時には、バドミントン部に所属されていたようです。

それまでは空手一筋に初段という実力を持って日々鍛錬に挑まれていた神宮寺さんですが、中学校ではまた新しいことに挑戦されたようですね。

バドミントンの実力も相当であったそうで、中学時代の3年間で羽のスピードもラケット捌きも極めていったそうです。

スマッシュを打つと、羽のスピードは時速150キロのものを打てるという驚きの実力。

バドミントンのスマッシュの速度では、ギネス世界記録が時速493キロですので、当時中学生でそのスピードが出せたなら、さらに極めると世界記録も更新できたかもしれませんね。

神宮寺勇太はギターが上手い?

神宮寺さんのギターの実力についてです。

かなりお上手のようで、ご自身の特技としても挙げられています。

コンサート中でも、神宮寺さんがギターで弾き語りされることもしばしば。

ファンをうっとりさせているそうです。

神宮寺さん、ギターでの貴重な経験があり、今でもそのことをずっと大切な思い出として語られることもあります。

その経験とは、憧れの先輩である元SMAPのメンバー木村拓哉さん直々にギターを教えてもらったということです。

当時からギターは弾いていた神宮寺さんですが、そのことをきっかけに、さらに腕を磨いていったそうです。

ファンからは「今日はギターを弾いてる姿しか思い出せなかった」「かっこよくて印象的」「本当に上手で聞き惚れる」とかなり高評価。

アイドル歌手だからこそ、楽器が弾けるということも、歌がうまいということも特権ではありますが、それでもかっこいいと反則級だと感じます。