平野紫耀

平野紫耀と向井康二の仲良しエピソードは?ルイヴィトンのネックレスしている?

平野紫耀と向井康二の仲良しエピソードは?ルイヴィトンのネックレスしている?鷲羽山ハイランドに行った?

人気グループ「King & Prince」のメンバーである平野紫耀さんは愛知県出身、1997年1月29日生まれの22歳のアイドルです。

天然ボケとして話題になり、一時SNSのツイッターでもトレンド入りを果たしたこともあるそうで、そのエピソードは数知れずです。

しかし、ステージでのダンスパフォーマンスは圧巻で、そのギャップにファンたちは虜になっているそうです。

自身のコンプレックスであるハスキーボイスもファンたちには魅惑の声で、今女性たちを1番ドキドキさせているアイドルの1人です。

アイドル活動だけでなく、俳優業も盛んに行なっていて、数多くのヒット作を世に送り出している演者でもあります。

大ヒット作、TBSで放送されたドラマ「花のち晴れ〜花男 Next Season〜」では、神楽木晴役を務められ、一気に知名度が上がりました。

ヘタレな男、神楽木晴は平野さんとかけ離れた人物だそうで、ファンの好感度も上がり、今や日本で最も輝くアイドルになったとも言えるでしょう。

輝かしい活動を続けておられる平野さんですが、向井康二さんとの仲良しエピソードとは?

また、ルイヴィトンのネックレスをされているとのことですが、そのことについて。

そして、鷲羽山ハイランドに行かれたということですが、その件について、詳しくお調べしたいと思います。

平野紫耀と向井康二の仲良しエピソードは?

向井康二さんは、同ジャニーズ所属のアイドルの方です。

Snow Manの一員として世の女性を夢中にさせる今大注目の人気アイドルの方なのですが、平野さんとは相思相愛と言われるほどに仲良しなのです。

お二人がこれほどまでに仲良くなられたきっかけは、当時ジュニア時代に所属されていたグループにありました。

当時は、もう1人のジュニアのアイドルの方と3人で「Kin Kan」というグループで活動されていました。

お二人の付き合いはそこからのものなのですね。

平野さんは当時の雑誌のインタビューで、赤い糸を信じるかという質問に対し、途中加入の平野さんがKin Kanとして3人で仲良くできたのは運命の赤い糸があったからだと語っておられます。

それからは、ファンの間では「しょうこじ」という呼び名でお二人の仲を応援されています。

お二人で映るどの写真を見ても、まるで恋人を思わせるような距離感、また熱い親友を感じさせる表情は、心の底からお互いを思い合っている証拠なのだと思います。

しかし、こんなに仲のいいお二人が一度だけ喧嘩をしたことがあるそうなのです。

それが、ファンの間では有名なキットカット事件なんだそうです。

この事件は、平野さんがKin Kanのお二人へのプレゼントとして個人的に「Kin Kan」という文字と写真が入ったお菓子のパッケージを作成し、贈ったそうです。

そのパッケージに気づかず、捨ててしまった向井さんに対して、平野さんが怒ってしまったという事件です。

その後、そのパッケージに気づいた向井さんが泣きながら平野さんに謝罪し、その姿に平野さん自身も号泣、お互いの絆を深めるきっかけになったそうなのです。

何とも微笑ましい事件ですよね。

今でこそ、違うグループに所属されているお二人ですが、仲の良さはまだまだ健在なんだそうです。

ルイヴィトンのネックレスしている?

平野さんが、番組のロケで身につけられていたルイヴィトンのネックレスが話題です。

ヴィトンのVの文字をモチーフとしたゴールドのネックレスは、小ぶりで女性らしさもあることから、ファンはお揃いをしたくて買い求めたそうです。

お値段は63800円と、さすがはルイヴィトンブランドといった価格です。

自分へのご褒美にいかがでしょうか?さりげないアクセントは、男性のみならず女性受けも抜群そうです。

新品の取り扱いでは、このお値段ですが、フリマアプリなどではもう少し少額設定がされていますので、手をつけやすいかもしれません。

鷲羽山ハイランドに行った?

岡山県にあるテーマパーク、鷲羽山ハイランドですが、そちらに平野さんが訪れられたという情報があります。

それは、ご本人の口から語られました。

昨年のヒット作「ういらぶ。」では、撮影は全て岡山県にて行われたそうです。

同作品のヒロインで岡山県出身の桜井日奈子さんに、岡山県の観光名所を聞いたところ、鷲羽山ハイランドの名前が挙がったんだそうです。

撮影の合間を縫って、訪れたそうなんです。

園内はお客さんの足は少ないけれど、それなりに大きな遊園地だそうで、平野さん自身はとても満喫されたそうです。

皆さんも岡山県に訪れた際には、是非足を運んでみてはいかがでしょうか?